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プリマ


あーあー、まさかこの言葉を再び言う日がこようとは・・・・・・

ファン代表氏ね!!!

なんの話かというと、もちろんアイドラのプリマ春香の話です。なんかもう、悲しいやら、嬉しいやら、憤りやら、色々な感情が渦巻いててもう爆発しそうです。

前半部分まではまだ良かったんです。ファン代表への感謝を言いたかったのは本当だろうし、帰りが一人で寂しかったのも本当だろうし、ファン代表と会話する春香はあくまでアイドルとして接してるように(少なくとも俺は)見えたし。

でも、バイト代のくだりはいただけません。全然全くもっていただけません。何が悲しくてファン代表にデートを申し込まなくてはいけないんですか!

それに、Pが第3者のキャラとして登場するのは俺は嫌でした。それでなくても、自分にとって、Pってのはどこか第3者的なんです。それは、春香のPというどこか他人行儀な呼称をあちこちで目にする事からも自分だけではない気がします。

ただでさえ俺とPとの間には距離があるんです。自分の分身となるキャラのはずなのにです。
それでも少なくとも俺は、Pは自分の分身だと考えてやってきました。あのEDを迎えるたびにバラバラになりそうですが、それでもどうにかやってきました。
それが、どうですか。あろう事か765が公式でPを第3者として登場させるなんて。

俺は誰なんですか?

ファン代表にはなれない。そしてPにもなれない。俺は誰なんですか?

最近Pとファン代表がごっちゃになってきている気がします。俺から離れていったPは、このままファン代表と混ざり合って、その内どっちがどっちだかわからなくなると思います。

「あれ? プロデューサーさん? 特別プロデューサーさん? うう、ややこしいです・・・・・・」

まったくですね

もし、765が春香にとってのPという存在までごちゃ混ぜにしたら、俺はアイマスを辞めると思います。



脳内結論:この話はアイドルとファンがデートするという、よくあるテレビ番組でセリフは全て台本である
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